キミニナミダヲオシエタ
    アタシハソレモムシシタ


2005年8月27日(土)−28日(日)

富士山、登ってきました。

ご来光が見たかったんで、夜9時から登り始める(御殿場口から)。
夜だから足元よく見えないので慎重に登る。おにぎり食ったり
水飲んだりして 休みながら行って途中までは割と順調。

と思ったら、8合目ぐらいから結構寒くなってきはじめる。9合目に
着いたのは2時頃だったけど、ここでは気温は5℃ぐらいだったと思う。
上下ウィンブレの上のさらにフリースまで着て完全防備体勢をとっても寒い。
この段階では、疲れ、眠気よりも寒さが最大の敵となる。

早く登りすぎて寒い中待つのはいやなので(9合目でも十分寒いけど・・・)、
1時間ぐらい寝ようとするも、寒くてそんなに寝れない。9合目を発ったのは
3時前だったか。もはやご来光を見るのが目的じゃなく、とっとと
ご来光見て早く降りてこの寒さから脱出するのが目的となってきた。

体力的にもきつくなってきたけど、なんとか気合で4時半頃に頂上へ。
ちょっと明るくなってきて、頂上から見る風景はとてもきれいで登った
かいがあったと思ったけど、すぐに寒さと強風でそんな思いも吹き飛ぶ。
「早く太陽登ってこいゴルァア!」という感じで、30分ぐらい耐える。
あれはつらかった。だから、ご来光の時も感動というよりは、「やっと
帰れる・・・」という感じだった。だってマジ寒いんだもん!
三浦雄一郎さんの化物度合いを実感(全然スケールが違うけど)。

「頂上まで登りましたよ写真」を撮って、さっさとおり始める。段々日が
登ってきて、かなりの日差しだ。今度は暑い。昼間登ったらつらかった
だろうな。そういった意味では夜登ってよかった。8時頃には5合目の車に
戻って爆睡。

富士山登ってみた感想だけど、
・体力的にはそれほどきつくなかった。
・でも寒さがきつかった。
・寒さのせいで頂上まで登った時の感動はそれほどでもなかった
 (他の山に登った時の方がうれしかった)

という感じです。俺としては2回目はもういいかな。でも、ラーメンに
おける二郎みたいに、もういいと思いつつもまた行きたくなる日は
来るんだろうか・・・

ま、いちおう頂上からの写真(ご来光前に待ってる時撮影。太陽登って
からはどうでもよくなって撮ってない)




2005年8月26日(金)

異業種懇談会。秋魚氏 met N-men.

新宿でやったのに坂戸市民が多かったのもスゴイ。


2005年8月24日(水)

ちょっと前までよく遊んでいた友達と、3か月ぶりぐらいに飲んだ。

その友達、これまで西麻布の交差点のすぐ近くに住んでたんだけど、
事情があって今度は池尻大橋の商店街の近くに引っ越したので、
その商店街で明石焼を食う。

これまで行ってたところとかなり雰囲気が変わったけど、それも
またいいですな。


2005年8月23日(火)

サマソニから10日経つわけですが、Arcade Fire『Funeral』と、
Nine Inch Nails『With Teeth』をiPodでヘビーローテーション
してます。

『Funeral』では真っ先に「Wake Up」(7曲目)を聴き、冒頭のリフで
あの至福の時を思い出した後、1曲目から聴きなおす、ということを
やっております。『With Teeth』の方は、買った当初は微妙な評価を
していたけど、実際生で聴いてみるとやはりどれもカッコよかった
わけで、再評価する意味でももう一度聴き込んでいます。

突然ですが、
ジェットストリームアタック。すげー!


2005年8月21日(日)

へいしさんと飲む。へいしさんは火曜日にアメリカに戻られるので、
これがいよいよ今年最後の?飲みだ。日本に帰還されてからの
約2ヶ月間、おそらく回数的には僕が一番会っているだろう。
ありがたいことです。最後に相応しく、我々の聖地である川越の
居酒屋で一献傾ける。

サマソニでのArcade FireやNINの報告や、前の飲みの話などから始まり、
もはや恒例となったサキヲさんへの電話などを織り交ぜながら、楽しく
時は過ぎていきました。僕はちょっと酔ってたかも。焼酎をボトルで
頼んだんだけど、残ったので「ネ申」名義でキープしといた←酔っ払いの
やることですなー。

へいしさん、たくさん遊んで頂きありがとうございました。あと約1年、
いろいろと大変かと思いますが、遠く坂戸から応援しております。
あと、残されたレッチリ軍団(レッドホットい○○き氏、チリペッパー す○き氏、
マサル・キーディス)も、1年後成長した姿を見せられるよう、
精進していきたいと思います。


2005年8月17日(水)

予告どおり、八田先生と飯を食いに行ってきました。

まず飯の前に、六本木の研究室を見学。六本木ヒルズや東京タワーが
見える先生好みの環境の中、机の上に目を落とすと見覚えがある図が。
それもそのはず、俺がアルバイトしてた時に手伝ってた、
ミクロ経済学の教科書の一部だ。一時はお蔵入りかと思われてたけど、
いよいよ来年春頃に出るらしい。いやーやっと出るかー、感慨深いなー
(とはいえ、俺がいた3年前から出すって言ってたから油断はならない
けど)。この本は従来のものと比べると、「応用のためのミクロ経済学の
教科書」で、大学院生でも意外と知らないようなこともいろいろと書いて
あるので、みんなにお薦めしたいと思ってます。詳しくは出版された時にでも。

で、研究室を一通り見せてもらったあと、これも予告どおり西麻布
うまやへ。前の赤坂店もそうだったけど、こちらも先生は気に入って
くれたようだ。何しろ俺の勝負店ですからね!(でも、2回も連れて来た
人は先生が初めてだったりするorz)

飯を食いながらいろんな話をして、どれも面白かったけど、先生は
経済学界の重鎮とは思えないほど気さくなので、一瞬友達と話してるんじゃ
ないかと勘違いしてしまったのは俺が酔ってたせいですかそうですか。
ただ、そんな調子で話していて突然、「あおきくんはどう思う?」と
意見を求められると、なんかこっちの(経済学的)センスを試されている
みたいで、急に緊張する。まあ、俺との間では難しい話にはあまり
ならないんだけど。

あと先生の方も、若い人と話すことがお好きなので(「きみそんなに若く
ねーだろ」って意見は却下)
、結構若者の間で流行っていることとか
(あと、弟子の恋愛事情とか)も詳しいですよ。俺も先生みたいな
歳の取り方をしたいなあ。

今回も非常に楽しい時を過ごさせてもらいました。先生にとっても
そうであったらうれしい。また、たまにはお食事致しましょう。


2005年8月13日(土)(その2)

では、残り2つ行ってみよう。

Arcade Fire
サマソニで最初に見るバンドにして早くもメインとも言える、Arcade Fire。
前のバンドが終わってからすぐ、前の方で待っていたら、メンバー自ら
出てきてサウンドチェックをし始めたのには驚いた。そのオーラの
なさっぷりから、かなり期待して時間が来るのを待った。

一旦引っ込んだ後、彼らはステージに再登場。今日のステージのメンバーは
8人(正式メンバー+バイオリン)。1曲目は俺の一番好きな「Wake Up」で、
頭のギターのリフとコーラスにいきなりしびれる。超カッコいいぞ!
CDを聴いただけじゃピンとこなかったというやまおかさんも、これで
やられたようだ。

そして2曲目は「Neighborhood #2」。この曲の圧巻は、「太っちょ」
(中川家弟似)と「メガネ」がタイコやらシンバルやらヘルメット!やら
を乱打するところ。「太っちょ」にいたっては機材の上に乗ったりした後、
しまいには「メガネ」まで叩き始める始末。バカだ。期待通りのバカだ。
他の真面目に弾いているメンバーには申し訳ないが、ほとんどの観客の
視線は2人のバカに釘付けだったろう。

3曲目以降、「メガネ」はギターやキーボードを弾いたりと正気に戻った
のだが、「太っちょ」はまともにギターを弾いた1曲を除いて、基本的に
1人で暴走。後半は明らかに疲れていてヘロヘロだったが、最後の2、3曲は
メガネがギターを弾いているところに絡みだす(というか邪魔をする)。
ただ、キーボードのJeremyは隣なのでやや半笑いだったけど、他の4人は
何事もないかのように真面目に弾いている。こっちは笑いっぱなしだっていうのに。

結局「太っちょ」は、「メガネ」の眼鏡を奪ってかけるという、素晴らしい
パフォーマンスを最後にみせてステージを去っていった。面白すぎる。
ただし、音的にはほとんど貢献していないが。あとでやまおかさんから、
おそらく正しいであろう指摘が。「あいつ、メガネにしか絡んじゃいけない
ことに なってるんだろうなあ」

音のことを書くと、驚いたのは、各メンバーが大体2つ以上の楽器を
弾いていたことだ。ギターがベースを、ギターがキーボードを、というのは
ありがちだと思うが、ドラムがギターを、キーボードがドラムを、という
組み合わせは珍しいと思う。しかも鉄琴まで入ることがあったし
(「太っちょ」が連打してた)。1曲終わるごとにフォーメーションが
変わるのもパフォーマンスの1つか。裏を返せば、各パートでは
それほど難しいことをやっていない、ということだと思うけど、
シンプルにしてカッコいい曲をモノにするのはそれよりはるかに難しい
わけで、パフォーマンスだけに終わらないこのバンドの凄さを感じた。

あと、ギターが3本のフォーメーションで、一斉に同じコードを弾くところが
1回だけあったんだけど、それはかなりの音量、音圧で、轟音好きの俺には
かなりしびれた。CDからでは轟音のイメージはまったくなかったんだけど、
俺的にはもっと取り入れてもらえるとありがたい。

曲の良さと面白パフォーマンス、どちらも大満足で、アメリカで大人気と
いうのも大いに納得。へいしさん、紹介してくれて本当にありがとうございました。
今後も大注目していきたい。皆さんも機会があればぜひ聴いて、いや、
見て下さい(下の「日本のレコード会社によるサイト」でライブ映像を
見ることができます)。

追伸:2ちゃんねる情報によると、Nine Inch Nailsのトレント・レズナーも
Arcade Fire見てたらしいですね。トレントもお気に入りらしい。
すげーぞ太っちょ(そういうわけじゃないか)。

セットリスト
wake up
Neighborhood #2(laika)
No Cars Go
haiti
crown of love
Neighborhood #1(tunnels)
Neighborhood #3(power out)
rebellion

参考URL
The Arcade Fire(洋楽板@2ch掲示板)
アメリカのファンサイト
日本のレコード会社によるサイト


Nine Inch Nails
Slipknotのすごい盛り上がりの後、大トリNIN登場。それよりも
盛り上がらないだろうことは容易に予想できたけど、まあ周りなんて
いいや、自分が楽しめれば。グラウンドに降りて、前から10列目ぐらいで
待つ。

やがてトレント・レズナー現る、、、が、髪がかなり短くなってて、
一瞬誰かと思った・・・。

まずは「pinion」を経てグラミー受賞曲「wish」。いきなり来たか。
最初だけに、さすがにみんな跳ねて盛り上がったけど、昔の曲
だからか、周りの半分ぐらいは知らないような感じだ。「sin」を
はさみ必殺の「march of the pigs」という展開だったけど、ここでは跳んでる
人はほとんどいなかった(演奏自体も、割とあっさり終わってしまった)。

それでも、曲が進むごとに俺はどんどん引き込まれていった。昔の曲は
微妙にアレンジ変えたりしててカッコいいわ、ややポップな感じの
『With Teeth』の曲もライブで見ると迫力があるわとなれば、そりゃ
当然だよな。

ただ、珍しいなと思ったのは、今回トレントは結構手拍子を促してた
こと。前そんなことやってたっけ?でも、MCはほとんどない(「Thank you」
ぐらい)のは相変わらずだったけど。

そして終盤、待ち望んだ「hurt」が。やはり泣ける。つーか正直泣いた。
でも、その余韻に浸る間も与えず、さっさと「you know what you are?」に
移ってしまうトレントもまた好きだ。

いよいよラスト2曲、アメリカのフェス、コーチェラでは「Starfucker
Inc.」をやらなかったとのことだけど、サマソニではきましたよこれ。
思い切り「Starfucker!」と叫んどいた。周りもさすがにみんな跳ねてる。
「Don't you...」のところで、みんなが連呼しているのを見て、トレントが
笑った!しかもすっごいいい顔で。あんなトレントは初めて見た。
こっちまで嬉しくなってしまった。

そしてトリはお約束、「head like a hole」だ。前回の来日時を思い出し
ながら、これもサビを絶叫。観客も、ここに来てやっと全体として
盛り上がった感じだ。最後はギターをぶっ壊し、その音が鳴り響いたまま
メンバーが去っていくというクールな終わり方。終わった後はやはり
この言葉が出た、「すごかった・・・」

分かりやすい曲があまりないが故に万人受けはしないだろうけど、
やはり俺にとってNine Inch Nailsは特別な存在だ、と再確認した
ライブだった。あと、孤高の存在のように思えたトレントが、
やや俺達の方に近づいてきてくれたように見えたのも嬉しい。今度は
単独で見てぇー!

セットリスト
pinion
wish
sin
march of the pigs
the line begins to blur
something I can never have
the hand that feeds
terrible Lie
burn
closer
with teeth
the frail
the wretched
getting smaller
gave up
suck
hurt
you know what you are?
starfucker inc
head like hole

参考URL
nine inch nails halo32(洋楽板@2ch掲示板)


2005年8月13日(土)(その1)

夏フェス第2弾、
Summer Sonic(通称サマソニ)に行ってきました!

今回はやまおかさんと2人での参戦。幕張駅に12時過ぎに待ち合わせ、
飯を食っていざ会場(幕張メッセ)に向かう。ただ、ちょっと早く
着きすぎて見たいバンドがない。そこで2人が迷わず向かった先は、
芸人ステージ!とりあえず目当ては猫ひろしw。テレビで
見かけたことはあったけど、ちゃんと見たことはなかったので。
なんか勢いだけのような気もするけど、結構笑ってしまった
(でも1回見ればもういいや)。

それから本番、ライブを見始める。今回のお目当て、Arcade Fireと
Nine Inch Nailのライブは期待通り素晴らしくて、後でいっぺんに
書きます。まずはその他のライブの感想をちょっとだけ。


M.I.A
へいしさんご推奨のM.I.A。Arcade Fireが終わってすぐ見に行った
けど、結局2曲しか聞けなかった。M.I.Aって1人かと思ったけど、
なんかステージには2人いましたよ。客は結構入っていた
(Arcade Fire以上か?)。曲はキャッチーなラップで、知らなくても
盛り上がれるから、フェスでは強いかも。もうちょっと見たかった。


電気グルーヴ×スチャダラパー
電気グルーヴはバカなところ含め結構好きなので見てみる。
しかし・・・、スチャダラパー救済企画かこれは?しかも、
あんまり救済できてないように思われ。合掌。


the tears
やまおかさん情報で、元Suedeのメンバーのバンドということで
とりあえず見に行く。しかし1曲目からダルい。電気グルーヴ×
スチャダラパーで疲れてた俺達には、パンチが効いた曲が
ほしかったのに・・・。2曲目が始まった後、どちらからともなく
「マリンスタジアム行こうか・・・」


Slipknot
さて、メインステージの千葉マリンスタジアムきましたこれ。
さすがにメインのNine Inch Nail前に無駄な体力を使うわけには
いかないので、外野席で高見の見物。Slipknot、結構人気あるのね。
会場で最も着てた人が多いTシャツは彼らのだろう。今時メタルで
その人気はすごい。客も盛り上がりどころが分かっているようで、
グラウンドの数千人の人が一斉にジャンプするところなど、上から
見ているとなかなか壮観だった。ただ、同じような感じの曲ばかり
なので、俺は途中落ちてしまった。いや、でも結構かっこよかったですよ。


(上に続く)


2005年8月11日(木)

愛知万博視察。

とは言っても、マンモスとかを並ばずに見られるのは
偉い人達だけで、俺ら下っ端は入口で見送った後出口で待ってる
だけだったけど。まあ、並ばずに見られるパビリオンは結構見たし
(カンボジアとかキューバとかOECDとか。OECDなんてポスター2枚
だけのブースで、しかも1枚は英語のみ。あなたがた見てもらう気
あるんですか?)、なんとなく雰囲気は味わえたので良しとするか。

さすがに疲れたので、帰りの新幹線では爆睡してきますた。


2005年8月10日(水)

名古屋で委員会+愛知万博視察のため出張。この日はまず委員会。

ある重要なテーマについて3回も議論してきたにもかかわらず、なかなか方向性が
まとまらなかったけど、今回で一応まとまったかな?と同時に、ある論争の決着も
ついたんじゃないかと個人的には思う。

この日まとまったことを実務に適用するにも、まだまだ問題点はあると思うけど
(今後はそこを詰めてくんだろう)、ひとまず一歩前進。よかったよかった。

夜はひつまぶし等をわっしょいを食った後、せっかく来たから行っとくかということで、
名古屋Sword Tail へ。


2005年8月9日(火)

最近は、仕事のかなりの時間を契約がらみの事務処理に取られていて、そういった
仕事は好きじゃないのでストレスが溜まっております。でも俺の職場のように
少人数のところは、そういうものも含めて全て自分でやらなければならないのが
つらいところ。

事務処理関係の仕事が一段落つくともう夕方で、それからやっと調査関係の仕事を
やりはじめるんだけど、また今やってるシミュレーション、解けるまで結構時間が
かかってそっちでもイライラ。しかも変な答えばっかり返すし(それは自分が
悪いのか)。

そんな状況の中、新しい仕事は来るのはまだいいにしろ、一気に時限爆弾が
爆発しそうな勢いで、先行きが暗くなってきた・・・。

と思ってたら、衆議院の解散キター。役所の皆さんはいろいろと大変そうだけど、
俺にも間接的な影響が。時限爆弾が1つ爆発しないですんだ代わりに、早く進めたい
仕事もストップしてしまった。

ま、できる仕事を粛々とやっとけってことですかそうですか。


2005年8月7日(日)

頭が痛かったのでおとなしくしてました。

今度の土曜はSummer Sonicだけど、行ったら絶対見てこい!という
へいしさんおすすめのThe Arcade Fireの『Funeral』をやっと買ったので
聞いてみる。買う前にネットでライブ映像を見て、それだけでかなり好きだったけど、
CDを聞いてみたらますます気に入った!

俺の音楽魂の琴線をくすぐる爆音はないけど、「仰々しいストリング+
コーラス」には秘孔を衝かれた!しかし、彼らの魅力は、最大15人の
メンバーでやるというライブだというから、Summer Sonicが楽しみだ。
一緒に行くやまおかさんはあんまりピンときてないようだったけど、そんな
評価が一変するようなバカなパフォーマンスを期待してます。


2005年8月6日(土)

飲み会でした。こんなに大規模で盛り上がった飲みは久しぶりかも。

2次会でのカラオケではハイロウズの「相談天国」を歌えて大満足。
そのあとにクラブに行ってオールしました。なんか、昔よくやってたような
ことを久々にやって、気持ちが何歳か若返った気がします(次の日は
二日酔いで頭痛かったですが)。

非常に楽しかったです。ありがとうございました。


2005年8月3日(水)

どうも呑気症(のんきしょう、ではない)の気もあるみたい。



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